平成設計の倒産が帝国データバンクに
木村建設の子会社で、木村建設社長夫人が代表を務める「平成設計」の倒産は以前のエントリーでも紹介しましたが、その情報が帝国データバンクの「倒産情報」にも掲載されていました。
当社は、1989年(平成元年)10月に熊本県内トップクラスの建築工事業者だった木村建設(株)(熊本県八代市)の関係会社として、ビル建設における企画、設計、コンサルタント業務を目的に設立された。ビジネスホテルの設計を主体に、マンションの設計も手がけ、2004年9月期には年収入高約3億円を計上していた。
2005年11月に入り、姉歯建築設計事務所の構造計算における耐震強度偽造問題で、親会社の木村建設(株)および当社の関わりが明らかとなり、木村建設(株)は対外信用の失墜から11月22日付で事業を停止。12月1日には東京地裁へ自己破産を申請し、12月2日に同地裁より破産手続き開始決定を受けていた。こうした状況から、当社も事業活動の継続が困難となり、自己破産申請の準備に入っていた。(帝国データバンク「倒産情報」より引用)
木村建設が12月2日に破産したこと(破産手続き開始)で経営に行き詰まったということですね。今日の証人喚問では私財を差し出すと話していた木村氏ですが、今後の警察の捜査の進展に注目です。
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今、世間を騒がせている耐震偽装犯罪の姉歯建築士も創価学会員です。
そして、その尻拭いに税金を投入しようとしている北側国土交通大臣も創価学会員です。
創価学会の狂信者達は、どこまで身勝手なのでしょうか?
被害者の代表も創価学会員?という情報も読んだ覚えがあります。
創価学会の悪行もいい加減にして欲しいですね。
こんなカルト集団が作った公明党など皆で潰しましょう。
【参考ブログ】
創価大学出身政治家・北側国土交通大臣が公金を投入したがる理由とは!?
http://ameblo.jp/worldwalker2/entry-10006879677.html
必撮!勤め人 2005年 11月 29日 人命のデフレ(GRD)
http://artisan.exblog.jp/2032542
ついでに
オーストリアが創価学会(公明党)をカルト(セクト)に指定
http://www.lermanet.com/cisar/books/990913b.htm
チリ議会が創価学会(公明党)をカルトに指定
http://www.hrwf.net/html/chile2001.html
ベルギーが、創価学会(公明党)をカルトに指定
http://members.ozemail.com.au/~skyaxe/mahikari.htm
京都 相国寺・金閣寺・銀閣寺・承天閣美術館の公式ホームページ
http://www.shokoku-ji.or.jp/information/activity/shoseki/shoseki04.html